ゆとり女の雑記ぶろぐ

とあるゆとり世代のひとり

記念すべき10記事w文才なしでもブログが書きやすくなったポイント3点

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このブログの1番始めの投稿から10日たちました。毎日更新したので、10記事目。

 

毎日平均1000字ほどなので、全部で10000字になるな!1日1000字っていうのも凄いw

  

 

文才が本当にありません

何せわたしは小学校時代から文才なくて、夏休みの読書感想文や日記の宿題は1番だるかったです。

 

どのくらい文才ないかというと、小学校2年生の時の宿題で、おかあさんについて書く、というのがあって。200字くらいの課題だったと思います。

 

その宿題にわたしは、「おかあさんは、おこりんぼです。」とだけ書いて提出したのですね。

 

中学では、夏休みの読書感想文の宿題は、原稿用紙5枚分でした。あのマス目のペラペラの紙、一枚200字、それが5枚分なので、1000字。

 

ここのところ毎日読書感想文書いてるやん!

 

あの頃、読書感想文の宿題にビビってたなー!ブロガーって毎日1000字どころか2000字以上とか書いてますよね。凄いなー!

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これから文章を書く上で気をつけたい点

見出しをつけると文章の構成がしやすい

見出しをつけることで、どのような構成にするかを組み立てやすくなります。書きたいこととタイトルが浮かんでも、どう書こうかが思いついてきます。

 

他の人のブログを読んで思うのは、見出しをつけることで、何が書いてあるのか分かります。見かけもメリハリがついて、読みやすくなると感じます。

 

文章は短くを心がける

とあるブログにも書いてありました。先輩ブロガーさんたちの文章を読んで、なるほどと思いました。

 

1文が長いよりも、短い方がテンポが良くなるようです。わたしは文章が長くなる傾向があるので、区切れるところは区切る。

 

接続詞を極力使わないで、短く。長くするほど、書くのが大変になります。1文あたり2〜3行、句読点は1つくらいがちょっといいかもです。

 

一つの見出しに起承転結をつける

見出し一つあたり、起承転結をなるべくつけると文章が思いつきやすいです。一つの見出しあたり2〜4段落に分けます。

 

それを1段落あたり3〜4段、2〜3文くらいに収めようとしています。見かけもちょうど良いと思いました。文字だけダーっと書いてあるのは読む気がしないので。

 

文才0なわたしでも、そんな感じのことに気をつけたらあっという間に1000字とか書けるようになりました。

 

実際は、字数よりも内容なんですけどね。短くても濃いものであれば良いのですが、そういう文章はある程度の慣れが必要まずはとにかく書いていこうと思います。